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2009年3月26日木曜日

古木の桜










アマテラスメノオオカミの丘へ細い山道を上がる。

がひとつ咲いていた。






photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2009年3月25日水曜日

HIPLINE




魅力的なラインだ。




photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2009年3月22日日曜日

カイエンピンナップ












久しぶりの高価なおもちゃに大感激。

トラックらしからぬサウンドがいい。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
photo : LEICA Digilux3 + D vario elmarit f2.8-3.5/14-50 ASPH
photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50

2009年3月18日水曜日

スタイリング








美しい面構成。

独逸の製造物が好きだ。






photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50


2009年3月16日月曜日

化石燃料のエンジン



















美しく整然とレイアウトされたエンジンルーム。

現代的スマートな全体像に反して細部はクラフトマン・シップが垣間見える。

ヨーロッパは不思議だ。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2009年3月3日火曜日

交通安全祈願













伊勢神宮でクルマの御祓いをするには遠すぎる。

そもそもそんな事をやっているのかも知らない。

寒川神社へ行く。

相模の国の一宮だ。十二分にありがたい。

しかも冷たい雨の中、駐車場まで神官がお出ましになって御祓いをやってくださる!

これでカイエンは完璧になった。






photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2009年3月1日日曜日

白洲次郎







録画したNHKの白洲次郎を見ながら猫と一緒に放心する。

この猫、名前はLEICAだ。昨夜、枕を半分乗っ取り寝ている僕の頭を舐め続けていた。

ゾリンゾリンと猫の舌はかなり痛い。






お馬鹿な仕事、卒業しようかなぁ。




カイエンのキーがカイエンならば、911のキーは911なのかな?








photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

過去最大重量のクルマ
















i got !!

買っちゃった。

こんな世の中なのに新車購入。

馬鹿だ。

まあしかし、やりたいことやって生きてゆくのが良いよ。

たった1度の人生。

それもせいぜい70年くらいの人生だ。


我慢とか辛抱とか、無駄な努力とか、そんなんじゃあない人生を過ごしたい。







photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
photo : LEICA Digilux3 + D vario elmarit f2.8-3.5/14-50 ASPH

2009年2月22日日曜日

現実 現実 現実








契約。

物語はすべて約束から始まる、とは大林監督の名言だ。尾道三部作。






諭吉は戻ってくると念を籠める。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2009年2月20日金曜日

きた!!






















待つことおよそ5ヶ月。

独逸から航路1ヶ月。こんなミイラみたいにしてくるんだね。

しかし、まだ正式には未契約。

先行きの不安が拭い去れない。





photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年10月20日月曜日

LEICA M8 + 富士 と カイエン率







本当にこのSWHは素晴らしいコストパフォーマンスだ。

描写力が圧巻だよ。


photo : LEICA M8 + Voigtlander super-wide heliar 15mm F4.5









ノクチルクスを16まで絞り切って使う。



photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50


ところで、この週末のドライブは、二日間で川崎-(東名)-湘南-(東名)-川崎-(首都高)-千代田区-(首都高)-(東名)-御殿場-(東名)-川崎というコースだ。

時間数およそ8時間、300キロの走行距離。燃費、11.3キロ/リットル。530としては優秀。なにせ、生涯燃費は5.3だ。

目撃したカイエンは4台。白2台、黒1台、銀1台である。

つまり、単位時間当たりのカイエン発生率はおよそ0.5台である。

これをカイエン率と適当に名づけた。

2002年発売の車にしては低い。

2008年10月12日日曜日

新旧カイエン顔比較




顔に一目惚れだった。今年の夏のことだ。しかも雑誌の小さな写真。

カイエンなんて知らなかった。2002年発表のクルマなのに。

最初に見たのが2009年式だ。

ディーラーで、中古のカイエンを見た。

顔がかなり違う印象。

旧カイエンの方がポルシェらしい顔つきだ。


ぜんぜんいいな、旧型が。

LEICA M8 + Noctilux f1 * PORSHE CAYENNE



海老名ではじめて見たカイエン。

ノクチでなんとか合焦している。

色のセンスっておもしろいね。


photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50

2008年9月30日火曜日

ポルシェ・カイエン で知る最近の中古車市場







下取り車はオークションに出す。

右ハンドル車は英国や豪州へ流れてゆく。

販売価格は金融商品のように変動する。

300万クラスの車だと50万から価格が上昇することもあるらしい。

堅気の客はローンが必須だが、この場合新車購入時にグレードや色で残価設定がかわる。

セールスは言う、ポルシェは残価が落ちないので、資産保護に貢献する、と。

もちろん動産かつ消費財だから売却価格は激しく落ちる。

しかし、目減りが少ないは確かに大きな売りだ。


世の中の慌しくかつ世知辛い変化を知る。




photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50

2008年9月29日月曜日

ポルシェ カイエン 発注




    


あっけなく決断。

おそらく12月生産枠にはいる。手元に来るのは2月か3月か…

こうした決断は躁のなせるワザだと精神科の弟が言う。

完全キチガイ扱いである。

確かに、物欲炸裂時はキチガイだかもしれない。自分でよくわかっている。

ノクチルクスもそうだ。あのでかいガラス玉の魔力!

このカイエンのフロントまわりの造形美。やばい、の一言だ。





photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50