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2009年2月24日火曜日

冬の日
















何気も無い日常の景色が良い。






photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2009年1月25日日曜日

寒い日


















昨夜の深夜帰宅時はまだ暖かかった。

コートは要らない感じだった。

今日は10℃気温が下がった。

小雪が舞うのを見た。

北風が厳しい。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2009年1月19日月曜日

生きてゆくたいへんさをあらためて知る 湘南定点撮影









波を見ていると、浄化される。

浄化は、同時に様々なものを見せてくれる。

だらしなく弱い自分が露わになる。見栄っ張りでプライドばかり高いが、腰抜けのチキンだ。

何事にも真剣になれず、いい加減な怠け者なのだ。








いつもの漁師になりたい病だ。

ただ、変化が起きた。もう年齢的には漁師になれないし…。







人は海ではみな海を見る。

カップルも重なり海を見る。








仕事をおとなしくするとか、そんなふうに自分を押さえ込むことは、もう止めだ。

暴れん坊将軍でいく!







photo : LEICA M8 + Tri-Elmer-M 1:4/16-18-21 ASPH
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2009年1月12日月曜日

最初の三連休








































人が生きてゆくということは、何かに生かされているということなのだろう。

月はおろか、雲の高さすら我々の力を超えた神の領域なのだ。

天頂の月に照らされることで空の大きさに畏怖し、己の無力を知る。



海はあらゆる状況で美しい。

しかし、そこも神の領域である。


だからさ、自然体で良いじゃん?

無理をしても、そこに何があるということでもない。

2008年12月21日日曜日

湘南往復



龍が昇る。




真っ白な富士と青空が綺麗だ。

サングラスをしないようにしてから、眩しくなくなった。




丑年の準備がはじまった寒川さん。

七五三に来る人たちもまだいる。




西陽の当たる情景になにかが反応する。




素敵なトラック!
顔が撮れなかったのが残念。





東名は渋滞のはじまり。




渋滞作成の犯人と思われる厚木流入路の立ち往生車。




おじさんがしらーっと乗っている。追突されるぞ。




いつもこのネオンを美しいと思う。




ミラーに富士。




防音壁が綺麗だ。






photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH photo : LEICA M8 + Summicron-M 1:2/35 ASPH

2008年12月7日日曜日

湘南の道は冬色だ 



























金融恐慌が徐々にその姿を現し始めた。

雇用不安はもっとも身近な恐怖になる。

今こそ、強さを発揮しないといけない。

しかし、殺伐とした社会はいやなもんだよな。


公孫樹が、雲が、海が、夕景が美しい。




カイエン買ってる場合じゃないな。。。






photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH