2月が終わり、運気が新年になる。
イメージが心のスクリーンに投影されるという方に今年を見ていただく。
Lの文字を持っている。
リーダとしての葛藤を抱えた年だという。
コールドリーディングではない。確かに彼女は何かを見たのだ。
本来の一匹狼がリーダたる苦悩を乗り越えよ、という。
厳しいな。そういう苦労はもういいんだ。
外は満月。
ライバル会社の幹部からはぜひご一緒にやりたいとメールをもらう。
その幹部を紹介してくれたクライアントの幹部も、後押しします、とメールをくれる。
3月になって色々なものが動き出す。
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
2009年3月11日水曜日
年初のお告げと満月と
2009年3月8日日曜日
LEICA D-LUX3 湘南定点撮影
太陽が出ないので、陽射が嬉しい。
気温18℃。風も無く穏やか。
何か大きな幸運が背後に迫っている感じがする。
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
ラベル:
Leica D-LUX3,
湘南の海,
神の贈り物
2009年2月2日月曜日
LEICA M8 / D-LUX3 湘南定点撮影
二日続いた雨があがる。気温11℃。
1月下旬にしては圧倒的に暖かい。天気予報では波を7mと予想していた。
予報どおり海は荒れていた。
サーファーが湧いている。
海鳴り。ドーンと鳴る。
巨大な、真っ白な、波の岩がどかんと現れる。
畏怖。恐怖。
波乗りの青年はそこへゆっくりと近づき、海を見つめる。
海には、荒れる海にも、波の静寂の瞬間があるのだ。
それを見極め、彼はパドルする。
なるほどね、彼は勇敢で知的だ。
冷静に見る。
時を見極める。
やり過ごす。
そして漕ぎ出す。
photo : LEICA M8 + Voigtlander super-wide heliar 15mm F4.5
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
2009年1月25日日曜日
2008年10月31日金曜日
渋谷の赤い靴
2008年10月17日金曜日
LEICA D-LUX3 新宿区
2008年10月16日木曜日
ポルシェカイエンとネコたちとカーストと
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