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2009年3月1日日曜日

過去最大重量のクルマ
















i got !!

買っちゃった。

こんな世の中なのに新車購入。

馬鹿だ。

まあしかし、やりたいことやって生きてゆくのが良いよ。

たった1度の人生。

それもせいぜい70年くらいの人生だ。


我慢とか辛抱とか、無駄な努力とか、そんなんじゃあない人生を過ごしたい。







photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
photo : LEICA Digilux3 + D vario elmarit f2.8-3.5/14-50 ASPH

2008年12月27日土曜日

寒い



灯油がなくなり、買いに行く。夜中の1時過ぎ。

凍結警告等が点き驚く。

1.5℃だ。

弟のいる福島は大雪だ。写メが来ていた。

当たり前だな。12月も終わりだ。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年11月9日日曜日

D-LUX3で撮る湘南往復ロードサイド



雨の飛行船。

サンルーフから撮る。




捨てられたかのようなスポーツカー。

なぜか痛ましい。




突然出てきたPC、ずーっと付いて行く。




『毒』と書いてあるトラックにはなぜか異常に興味をそそられる。





そのコートは冬でしょ?

まだ暑いよ。僕は。

今日ひとつ判ったことがある。

僕はホンダのオッデセイというクルマが死ぬほど嫌いだ。

そもそもオッデセイのコンセプトが嫌いだ。あの青い目も許しがたい。

気の利かない、できの悪いサラリーマンのパパのクルマ。

もたもたと勝手な運転をし、みんなの邪魔になっている、そんな印象のクルマだ。


今日は3時間のドライブ、燃費は10.2。カイエン率0.33。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH




2008年10月21日火曜日

旧型カイエン




黒の旧型、チョー格好いい!

これを中古で買えば良かった。

大きな目と黒いノーズに輝くクレスト。ほれぼれ。


金融システムの崩壊がポルシェをはじめとする世の中のムダ系高額車の販売崩壊が加速させているとの噂(デマ)がある。

真実は判らないが、有り得る話だ。

これでハイブリッドや電気自動車の開発を加速させている。

ハイブリッドなどというハンチクもんはどーでもいいが、電気車は楽しみだ。

ただし、シリコンバレイのベンチャーが適当にコンプリートカーをアセンブルしたものはなんとなく嫌だね。命を預けるんだから。

それこそポルシェあたりからリリースされる電気車を待ちたい。

銀塩カメラと一緒で、ガソリンじゃないとクルマじゃないという連中も多いだろうが、カメラはデジタルが正しいし、クルマはきっと電気が正しい。

画期的電気車があと5年でベンツやポルシェからリリースされるのだろうか?

これまたプレイヤーが変わって、PanasonicやSONYのスポーツカーというのもこれまた亜流っぽいなぁ。


しばらくは、旧型化石燃料車をエコに反してぶっ飛ばすことにしておく。

2008年10月12日日曜日

新旧カイエン顔比較




顔に一目惚れだった。今年の夏のことだ。しかも雑誌の小さな写真。

カイエンなんて知らなかった。2002年発表のクルマなのに。

最初に見たのが2009年式だ。

ディーラーで、中古のカイエンを見た。

顔がかなり違う印象。

旧カイエンの方がポルシェらしい顔つきだ。


ぜんぜんいいな、旧型が。

LEICA M8 + Noctilux f1 * PORSHE CAYENNE



海老名ではじめて見たカイエン。

ノクチでなんとか合焦している。

色のセンスっておもしろいね。


photo : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50

2008年10月7日火曜日

中央高速のスーパーカー




東名より中央フリーウェイらしい。

ランボ集合!

さすが伊太利亜男たちにはデルモ女だね。

こういうのやりたい。




photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年10月4日土曜日

ヒップデザイン

本当に十数年ぶりにクルマのデザインが気になる。

信号無視するほどキョロキョロ見ている。




見たことのない形のうざい走り方のクルマ。

鹿児島限定イエロー?




湘南はポニーテイルがふたり乗った軽が多い。

色もシルバー。




トロトロ走るオールドジャガー。

ドライバーもオールドマダムだった。

隣でおじいちゃんが上を向き口を開けて爆睡。

ちょっとイイ感じの絵。

古いジャガーはなかなかセクシーだ。




デミーオは名前の判る数少ない国産車のひとつだ。

デザインがすばらしい。




VWはこのビートトルから急によい。

最近のデザインはどれもすばらしい。

とりわけ、復活したシロッコは最高だ。




photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年10月2日木曜日

カイエン 半年待ちの正式契約 






ポルシェジャパンに正式オーダーがされ、12月生産がほぼ確定された。

商談は面白かった。ポルシェのセールスは先ずエンジン音を聞かせた。

ドライビングの夢を語った。

ポルシェを購入する客は成功すると言った。

NHKで見た大昔の車のセールスマンのようだ。

成功する。良い言葉だ。

ポルシェは上げまんです。

昇り龍だ。




photo1 : LEICA M8 + Noctilux-M 1:1/50
photo2 : LEICA M8 + Summicron-M 1:2/35 ASPH

2008年10月1日水曜日

バイエルンの心臓



4年で2500kmの走行。やっと諧調にエンジンが回るようになってきた。

6500回転までストレスなく吹き上がる。サウンドもいい。

走ることにかけては一級品だ。i driveは早くやめたほうが良い。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年9月26日金曜日

ドイツ車のインテリア



BMW5、Mパッケージ、ウッドタイプ。

質実剛健なコックピット。今乗っているHi-lineとは若干違う。




BMW6のインテリア。

感じの良い赤がすばらしい。豪華さと精悍さが融合した秀逸なデザインだ。

photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH





カイエンのコックピット。トラックにしては上出来。

シンプルながらセンスのよさが判る。

photo : Porsche UK, Webより





カイエンの黒。一番人気らしいが、好きではない。

トラック丸出しじゃない?


photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年9月23日火曜日

BMWとCayenne勝手にツーショット




ノートパソコンが壊れて修理に出した。

帰ろうとするとカイエンがいた。エンブレムのないカイエン。

比較にと写真を撮る。

どことなく似た顔つき。好みは変わらないのかもしれない。

丸目4灯のEが発表されたのは12,3年前か。あれは一目ぼれだった。

現行の5も一目惚れだ。

もちろんカイエンも同様。


ヤナセから電話、BMW良い条件出します。ノルマ最後の1台だと。

金融不安で輸入車は冬の時代に入る。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年9月15日月曜日

ポルシェと中秋の名月2008




雲間から見えた。諦めていた中秋の月。

でも心は70%ポルシェ。

大きくイメージが変わったのは、ポルシェも伝統的スポーツカーはいまやまったく魅力なし。

911はいつか所有したいと思っていた。


しかし、カイエンこそが現代のポルシェのフラグシップにちがいない。

人生観を変える出会い、ってあるんだね、まだまだ。

生きてゆくことは楽しい。






photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年9月11日木曜日

ノクチルクスとカイエンの関係




が綺麗だった。


Pink Floydという英国のbandがあった。

中興のアルバムにThe Darkside of the moonがある。

邦題が『狂気』とついている。きわめていい加減につけたタイトルだ。

今でも聴く。ここから離れられない何かがある。



後期、このbandは階級をテーマに取り上げたことがあった。

階級はどこの国にも未だに存在する。通常あまり階級は表面化していない。

しかし、厳然と存在する。

やっかいなことに、お金で買える階級とお金では買えない階級がある。

そんなことをポルシェから考えた。


V6カイエンは、ノクチルクス(現状のプレミアつき価格)10個分だ。

ノクチルクスは異常に高価だ。






photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

カイエンは猫顔




(=`ェ´=)     ネコだ。






photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年9月10日水曜日

ポルシェ・カイエン 綺麗だね



















見に行った。カイエン。

ターゲットは素のカイエンV6。

価格的には今の530とどっこいだと思っていた。

ところが、本当に素だった。

Eや5で普通の装備にすると、驚きの価格。

やはり、サラリーマンにはポルシェはハードル高いな。

しかし、美しい。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年9月7日日曜日

クルマを決める困難さ




車種が決まらないので、色々と周りを眺めてみる。

スタンドでも。

東名も80キロでゆっくり流す。

土曜の東名なのにメボシイものはいない。

どうしてオトーサンはバスみたいのが好きなんだろう?

アメリカ人みたいなバンも多い。

俺は猟犬持ってないし。。。


Sか7、Eか5。せいぜいCLKか6。ゴォジャスな奴は皆無。

やはり不景気だ。

戦後最長の好景気だったと嘘ついてたけど。






NOAH?

これ乗ってる選ばれし者だけが生き延びられるってことか。


近鉄の線路脇に『パンドラ』というアパートがあった。

中に住んでいるは、この世の邪悪のすべてか、はたまた希望か。。。





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年9月6日土曜日

二輪もいいね






別の優雅さを追求すると、二輪車か。

季節と天候の良い時だけ嗜む。

激闘は違うだろ?





photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

箱スカ



スカイラインGT-R。

今の若いもんは知らないかもしれない。

2000CCのツインカムだったかな。速いセダンだ。


今どき珍しいね。スゲー久しぶりに見た。通称”箱スカ”。

アンちゃんが運転してる。金髪乗せて。


エアコン付かないらしい。三角窓開けてる。

しぶ。




photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH

2008年8月9日土曜日

ポルシェ・カイエン 






D-LUX3、M8、Digilux3、車では丸目4灯のE、今の5、これに続く久々のヒットがこれ。

何を今更、旬は過ぎてる、と弟。

しかし。。。






photo : Leica D-LUX3 DC vario-elmarit f2.8-4.9/9-23 asph