北朝鮮から発射された『飛翔体』が日本の頭上を通過して行った。
春先はみんなオカシイ。
3車線の中央からふらふらと左折してゆく紅葉マーク。
左折する俺の左フェンダーに肩からぶつかって逃げてゆく歩道走行の愿チャリ。
ぴかぴかの新車は無傷だからいいけどさ。あのガキンチョは痛そうだった。
逃げなきゃいいのに。意味不明だ。人身事故、7:3で俺に非なんだけどな。
歩道に乗り上げて左折車を追い抜こうとしたのでやばいと思ったんだろうなあ。
停まって俺をやり過ごした愿チャリの仲間たちもカットンで逃げていった。
ま、いいか。
みんなおかしいんだし。
先週は扁桃腺が腫れて声が出ないほどだった。
抗菌剤がやっと効いてきた。かなり回復。
で、テポドンだけど、失礼なやつ等だ。
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
2009年4月5日日曜日
春はテポドン
2008年11月13日木曜日
6日ぶりの朝日
晴れた。暖かい。
紫が明るく輝いた。
長く伸びる影。
朝日ってこんななのかと思う。
自衛官が5分間だったか、短時間に携帯でパンツ姿の女性を尾行して11枚の写真を撮った。
これが最高裁で有罪行為と判断された。
それも広義ではスナップだ。美しいヒップに魅せられたのだろう。
しかし追尾して執拗に撮影すると条例違反になる。
ますます写真は難しい領域に突入した。
女性の造形、あるいは女性のいる日常風景を美しいと感じるのは当然の男性心理だ。
ただ目の前にあった紫の朝の輝きを捕らえた行為、これも犯罪かもしれない。
考えさせられる判決だ。
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
2008年10月8日水曜日
2008年10月3日金曜日
2008年10月1日水曜日
2008年9月16日火曜日
2008年9月15日月曜日
リーマン・ブラザーズ破綻
2008年9月13日土曜日
3連休初日 東名高速東京-厚木渋滞
2008年9月4日木曜日
壁画が気になった
先月もここを通った。
この絵が気になった。
朝から夏の日差しががんがん照り、Digilux3はまだTUMIの中にいた。
先を急いだ。どれだけ大変な工程か判らなかったから。
でも、気になった。
写真にしたかった。
今回は撮る、と決めていた。
TUMIからM8を取り出す。小雨が降り出す。
急ぐ。傘はない。
電源を入れる。
ノクチルクスだ。
。。。
エラー。不正なメモリカードだという。
昨夜は問題なかった。撮れた。
一夜にしてSDが壊れたのか。
俺のスペシャリティはITだ。こんな事態は許さん。
雨がくる。
M8を仕舞う。
D-LUX3で撮る。
ったく!
photo : LEICA D-LUX3 DC Vario-Elmarit f2.8-4.9/9-23 ASPH
2008年9月2日火曜日
2008年8月30日土曜日
2008年8月29日金曜日
嵐の明け方 庭に巨大な生き物
2008年8月12日火曜日
御巣鷹山から23年 ヒコーキは危ない
御巣鷹山の事故以来飛行機が怖い。
高校生の時、JALのパイロットになりたかった。
でもダメだ。
あれ以来航空機が信じられない。自らが製造業としてコンピュータに関わった実感も影響している。
予想通りに事故にあった。
4年前の夏か、グアムでノースウエストの前輪が折れ、胴体着陸をした。
機内に立ち込める煙、やばい臭い、死の足音。
英語のアナウンスを理解しない日本人乗客。脱出に躊躇する乗客。
危機感がない。この煙、この臭いに異常さを感じないのか?
さっさと滑り台へ行け!
という経験をした。
あれからも、アメリカにもヨーロッパにも行っている。
確率論でいえば、もう航空機事故にはあわないだろうと信じている。
photo : SONY DSC-P3