地下鉄が早い時間から混んでいた。帰宅が早い。
さっさと帰れ。腰抜けどもめ。
癒しを愉しむよ。
暇な町。
photo : Leica D-LUX3 DC vario-elmarit f2.8-4.9/9-23 asph
2008年2月12日火曜日
樹海を歩いた青年 多摩川河口
2008年2月11日月曜日
2008年2月10日日曜日
2008年2月9日土曜日
遺影 通夜
親戚の通夜に行く。
一族ではきわめて少ないサラリーマンだった。
定年後10年。仕事仲間が沢山焼香に来ていた。いいひとだったのだ。
一部上場企業で技術者として原発を造っていた。
若い頃の写真が数点斎場に飾られた。
誰にでも青春があり、誰もがヒーローだ。
70歳にしてひ孫がいる。
いい人生だ。
ラベル:
LEICA Digilux3
2008年2月8日金曜日
2008年2月7日木曜日
2008年2月6日水曜日
2008年2月5日火曜日
午後3時 かみひとえ
2008年2月4日月曜日
2008年2月3日日曜日
雪 夏蜜柑
予報どおりに雪。
昨夜は6℃だったので、雪にはならないと思っていた。
不思議にも、雪を期待する。
都会が麻痺することを期待している。
この木の下に毎年『ご自由にお持ちください』と籠に入れられている夏蜜柑。
なんでこの季節に夏蜜柑なんだろう。もしやこれは夏蜜柑ではないのか?
サンルーフを開けて撮る。
屋根の雪が車内に崩れ落ちた。つめてえな。
猫の足跡だらけのボンネットは綺麗になるか。
ラベル:
LEICA M8,
Summicron 35mm F2
2008年2月2日土曜日
2008年2月1日金曜日
緑か青か
2008年1月31日木曜日
2008年1月30日水曜日
2008年1月29日火曜日
2008年1月27日日曜日
記憶
お宮参りはここだった。横浜では当たり前だ。
七五三もここだった。ご祈祷の声も映像も脳裏にある。
娘もここでお宮参りをした。
何かの気配。冬の空気か、何か神聖なものか。
娘は志望校に国際基督教大学と書いたので、禰宜はそれをまじめに読み上げた。
おいおい。
Digilux3の絵。
ラベル:
LEICA Digilux3
2008年1月26日土曜日
2008年1月25日金曜日
2008年1月23日水曜日
2008年1月21日月曜日
大寒 頑張れない日
雪の予報は外れた。
ダメな日がある。
今日は頑張れないと思った。
会社を休む。
車を流してみる。BMW530、これは頑張って買った。
冬の底に沈んだような町並み。数枚シャッターを切る。
D-LUX3ではなくM8を持ってくればよかった、と思う。
鉄道情報が携帯メールに配信される。今日も2件の人身事故。
夜、いまだにベッドで眠むることができない。
リビングの床に寝る。 猫が寄り添ってくれることもある。
ラベル:
Leica D-LUX3
2008年1月20日日曜日
2008年1月19日土曜日
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